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中国輸入で仕入れた商品の日本語説明書はどうする?【自作できる】

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ

 

中国輸入ビジネスをしてる人「中国から輸入した商品って中国語の説明書しかないですよね?日本語説明書はつけなくてもいいんでしょうか?」

そんな方に向けて記事を書きます。

 

本記事を読むと分かること
  • 中国輸入で仕入れた商品の日本語説明書をどうしたらいいかわかる

 

本記事を書いている僕は、物販歴5年以上。現在はコンサルタントとして、物販の稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

ちなみに副業時代に下記のような売上実績があります。

そういった経験にもとづき、本記事では「中国輸入で仕入れた商品の日本語説明書はどうする?」という疑問にお答えします。

 

中国輸入で仕入れた商品の日本語説明書はどうする?

本記事では「中国輸入で仕入れた商品の日本語説明書はどうする?」という疑問にお答えしていきます。

中国語の説明書をそのまま付属しても悪くはないですが、ストアの対応としては親切ではありませんよね。

丁寧な対応をすることが、ライバルセラーとの差別化になり信頼を得ることもできるでしょう。

 

日本語説明書はつくればOKです

日本語説明書はなければつくるしかありません。

説明書をつくるというと、難易度の高そうな作業に思うかもしれませんが、やってみたら意外とそんなこともありません。

 

日本語説明書をつくる方法3パターン

日本語説明書をつくる方法は下記の3パターンがあります。

  • 完全に自作で作成
  • プリントのみ外注して作成
  • 和訳を外注して作成

 

完全に自作で作成

下記の手順で完全自作が可能です。

  1. 商品を使ってみる
  2. 使い方を紙に書き出す
  3. ワードファイルにまとめる
  4. プリントアウト

中国輸入ではリピート的に商品を仕入れる機会が多いので、一度つくれば使い回しができます。

なので、最初にひと手間かけておくのもありでしょう。

 

プリントのみ外注して作成

上記手順の「4 プリントアウト」のみを外注する方法です。

外注先としては

がメジャーです。

 

和訳を外注して作成

中国版の説明書がある場合、それを和訳してもらって日本語説明書にする方法です。

和訳を外注する場合は、クラウドワークスランサーズで個人の委託先をさがすのが良いでしょう。

和訳したファイルのプリントアウトをセルフでおこなうのか、外注するのかは上述したとおりの選択になります。

 

まとめ:中国輸入で日本語説明書をつくると差別化になります

まとめます。

中国輸入で日本語説明書をつくると差別化になります。

面倒ではありますが、ひと手間かける価値はあるはず。

丁寧な対応でリピーターをつくり、ライバルに差をつけていきましょう。

 

中国輸入ビジネスの稼ぎ方まとめ

最後に、中国輸入ビジネスの稼ぎ方をまとめた記事をはっておきます。

網羅的に学びたい方は、参考にしていただければ幸いです。

 

それでは、本記事は以上です。

 

 

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