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副業のためのせどりビジネス実践方法

なぜ9割のせどり初心者は挫折するのか?

【特典つき】せどりツール「デルタトレーサー」の使い方を徹底解説

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ

 

デルタトレーサーについて知りたい人「せどりツールのデルタトレーサーって便利なのかな。使うべきかどうか判断したいので、機能や必要性について教えてください。」

そんな方に向けて記事を書きます。

 

本記事を読むと分かること
  • デルタトレーサーの機能と使い方がわかる
  • デルタトレーサーの必要性がわかる

 

本記事を書いている僕は、せどり歴5年以上。現在は副業せどりコンサルタントとして、せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

ちなみに副業時代に下記のようなアマゾン売上実績があります。

そういった経験にもとづき、本記事では「デルタトレーサーというせどりツール」について解説します。

 

せどりツール「デルタトレーサー」の必要性ついて

本記事では、せどりツール「デルタトレーサー」の機能と使い方を解説します。

 

結論:せどりで稼ぐなら必須です

せどりで稼ぐためには必須のツールです。

なぜなら、デルタトレーサーがないと「仕入れるべき商品の判断」ができないからです。

 

デルタトレーサーがないと、せどりはギャンブルになってしまいます。

儲かる商品かどうか分からず仕入れても、確実性がありませんよね。

 

さっそく導入されたい方へ

下記ボタンからどうぞ。

月額2,200円ですが、2週間なら無料で使えます。

 

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無料でどうにかならないか?

デルタトレーサー以外にもリサーチツールはあります。

しかし、無料のものはありません。

 

一部の機能は無料で使えるものもあるんですが、、、

せどりに必要な機能は課金しないと使えないのが実情です。

 

せどりツール「デルタトレーサー」の機能と使い方

ここからは、デルタトレーサーの機能と使い方の話です。

デルタトレーサーで何ができるのか。どう使えばいいのか。これらを理解しておきましょう。

 

デルタトレーサーでできること

デルタトレーサーの機能をひとことでいうなら「商品に関するさまざまなデータがわかる」です。

アマゾンの商品ページからは分からないデータを表示してくれます。

 

最低限の機能だけでOK

さまざまな商品データが分かるデルタトレーサーですが、すべての機能を無理して使う必要はありません。

目的は「せどりで儲かる商品を判断する」こと。

そのために必要なデータだけを見ていきましょう。

 

見るべきデータは2つだけ

デルタトレーサーで見るべきデータは下記の2つ。

  • 商品の価格
  • 商品の売れ行き

この2つが分かれば「仕入れ値より高く売れる商品」が分かります。

つまり、それがせどりで儲かる商品です。

 

デルタトレーサーの使い方

デルタトレーサーは下記のように使います。

まずはざっくりとした全体像です。

  1. 調べたい商品を検索する
  2. いくらで売れるかを確認する
  3. 何日で売れそうかを確認する

2と3を確認して、利益が出せそうなら仕入れる

そうでなかったら仕入れないを徹底すればOK。

 

1.調べたい商品を検索する

パソコンならWEB版から。スマホならアプリを使いましょう。

 

スマホアプリを使う場合は、カメラでバーコードを読み取ればOK。

店舗で仕入れるなら、この機能を使うと検索がラクです。

 

2.いくらで売れるかを確認する

基本的には「現在のアマゾン価格」を見ればOKです。

例外として「一時的に価格が上下しているケース」があります。価格の推移グラフをみて、過去の価格と比べて大きな変化がないか念のためみておきましょう。

 

3.何日くらいで売れそうかを確認する

本来は「ランキンググラフ」から読み解いていく必要があるのですが、、、

なんとデルタトレーサーは下記のように自動的に数値化してくれます。

過去3ヶ月までさかのぼって、何個売れているかが表示されます。

最低でも1ヶ月で3個くらい売れている商品を仕入れましょう。

 

売れ行きが数値化される。

これが、ほかのリサーチツールより優れている点です。

 

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リサーチ上級者編

ここから先は余裕があったら覚えておけばOKです。

基本的な使い方に慣れてきたら参考にしてみてください。

 

上級者向けのデータ
  1. 出品者数の推移
  2. ランキングデータの期間拡張
  3. アマゾン本体の有無
  4. ユーザー数の推移

 

出品者数の推移

出品者数は、ライバルセラーの数です。

出品者数が多いと、価格競争になる可能性があるので、リサーチ時点で利益が出そうでもあえて仕入れないという選択もできます。

 

ランキングデータの期間拡張

上記がランキングの推移を表すグラフです。

グラフの線が動いているところで商品が売れています。つまり線がギザギザと小刻みに動いている商品ほど、よく売れているということ。

 

季節商品を狙える

このデータを1年前までさかのぼって見てみましょう。

いまは売れていないけど、半年前は売れている。みたいな商品もわりとあります。

 

たとえば、ヒーターは冬だけ売れたりしますよね。

そういう季節商品に気づくことができるわけです。

 

アマゾン本体の有無

アマゾンの商品には、アマゾン自体が出品しているものがあります。

 

アマゾンと勝負はしない

アマゾン内ではアマゾンが圧倒的な強さです。

アマゾンの出している商品が売れやすい仕組みになっているので、アマゾンがいたら仕入れなくてもOK。

 

アマゾンの有無を確認できるのが、価格推移のグラフです。

過去も含めて、アマゾンが出品していた場合は、アマゾンの価格が表示されます。

 

ユーザー数の推移

ユーザー数は、デルタトレーサーでその商品を検索している人の数です。

ユーザー数が多いと、みんなが一斉に仕入れようとしている可能性があります。つまりライバルが増えて価格競争が起きることが懸念されるということです。

全国セールの対象商品でそういった現象が起きることがあります。

 

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まとめ:せどりをやるならデルタトレーサーは欠かせない

まとめます。

デルタトレーサーはせどりをやるなら必須のツールです。

これがないと仕入れができませんからね。

 

ほかにも選択肢はあるけど…

リサーチツールの選択肢はデルタトレーサーだけではありません。

ただ、日本語対応していて、売れ行きも数値化してくれるので圧倒的に使いやすいです。

もちろん、お好みでどれを使っていただいても問題はありません。ただ、いずれかのリサーチツールはないと仕入れができませんので、月額費用は必要経費だと思ってください。

 

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デルタトレーサーを申し込んだら

さっそく仕入れにチャレンジしてみてください。

下記の2つの記事を参考にやっていただければと思います。

仕入れ先ごとの攻略法を掲載しています。

 

それでは、本記事は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

 

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