【参加費0円のLINE講座】スキルなし会社員がせどりで月収50万円を稼ぎ人生逆転した全手法

副業のためのせどり&転売ビジネスの稼ぎ方

【プレゼント付き】無料で参加できるオンライン講座はコチラから

フリマアプリせどりで稼ぐ転売のやり方とコツ【仕入れは厳禁】

HIROYA
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
HIROYA
HIROYA
副業せどりで月商200万超え、利益にして月50万円以上を稼ぐサラリーマン。素顔は野球、サッカー、音楽が趣味のふつーのアラサー男子です。僕と同じサラリーマンの方や主婦の方といった副業でせどりを実践される方を対象に「少ない時間で大きく稼ぐせどり」をお伝えしています。利益うん百万円という実績はありませんが、堅実に稼げる再現性の高い手法を公開中です。
フリマアプリのせどりで稼ぎたい人「フリマアプリを使ってせどりや転売で稼ぎたい。でもやり方が全然わからないから教えてください。」

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

✓本記事を読むと分かること
  • フリマアプリせどりの稼ぎ方が分かる

この記事を書いている僕はせどり歴5年以上。

副業のせどりで月収50万円を達成し、いまは副業せどりコンサルタントとして、せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動しています。

そういった経験にもとづいて、フリマアプリせどりについて解説していきます。

フリマアプリせどりで稼ぐ転売のやり方とコツ【仕入れは厳禁】

本記事では、フリマアプリでせどりのコツをお伝えしていきます。

フリマアプリというのは、メルカリやラクマに代表される「モノを売り買いできるスマホアプリ」のことです。

そのようなフリマアプリを使って商品を転売して稼ぐ方法を解説します。

ただし、まず注意点として理解しておいてほしいのが「フリマアプリを仕入れ先として使うのは厳禁である」ということです。

結論から申しますと、フリマアプリでの仕入れはほとんどのケースが違法にあたるため気をつけてください。

理由については、簡単に言うと「古物営業法にて定められた非対面取引における本人確認の要件が、ほとんどの場合、満たせないから」なのですが、それだけ聞いてもよく分からないと思いますので、詳しい事情が知りたい方は、下記の記事もあわせて参考にしてください。

上記の記事では、ヤフオクとメルカリを例に挙げて解説していますが、フリマアプリにおいてはすべて同じことが言えると捉えていただければ、ほぼ間違いはありません。

ということなのでで、フリマアプリはあくまでも「販路として使うべき」です。

どこかで仕入れてきた商品をフリマアプリに出品して、利ざやを抜いて稼ぐというイメージを持っておいていただければと思います。

上記のことを踏まえて、フリマアプリせどりの稼ぎ方についてお話を進めていきます。

せどりで使えるフリマアプリ一覧

まずは、せどりで使えるフリマアプリを網羅的にご紹介しておきます。

✓せどりで使えるフリマアプリ
  • メルカリ
  • フリル(ラクマに統合されました)
  • ラクマ
  • オタマート
  • ZOZOフリマ
  • チケットキャンプ
  • ショッピーズ
  • ヤフオク(フリマ)
  • ブクマ
  • モノキュン

気になるものがあったら、AppStore(iPhone向け)かGooglePlay(アンドロイド向け)で検索してインストールしてみてください。

とは言え、ヤフオク、メルカリ、ラクマ以外はまだまだユーザー数が少ないので、せどりで稼ぐことを考えた場合、この3つをインストールしておけば十分だと思います。

ユーザー数がまだまだ少ないフリマアプリを使っても、シンプルに商品が売れにくいからです。

なるべくメジャーなフリマアプリを販路として使ったほうが、商品は売れやすいですし、サービスもしっかり整備されていて使いやすいですからね。

※ヤフオクがフリマアプリに含まれるのか意見が分かれるかもしれませんが、いちおうフリマ出品という出品形式があるので、今回はフリマアプリとして一覧に載せました。

なお、せどりで使えるスマホアプリが知りたいという方は、下記の記事をご覧ください。

せどりにおけるフリマアプリの使いみち

フリマアプリは、せどりの販路としておすすめしていますが、実はあくまで「サブの販路」としての活用をおすすめしています。

理由としては、メインの販路としてはAmazonをおすすめしているからです。

販促力が高く、商品を早く高値で売りやすいのはAmazonです。

しかし、Amazonには一部の商品に出品制限がかかっていたりして、売ることができないケースというのがあります。例えば、CDはAmazonの新規アカウントにおいては、販売することができません。

そのような場合に、フリマアプリをサブの販路として活用することで、不良在庫を回避することができます。

個人的には、メインの販路はAmazonにして、サブの販路をメルカリにするかたちをおすすめしています。

なお、今後メルカリにおいては、AmazonのFBAサービスのような「商品の発送を代行してくれるサービス」の提供も予定されており、そうなったらもはやメインの販路として使ってもいいんじゃないかなとも思っています。

メルカリ、ヤフオク、ラクマにおけるせどり

フリマアプリとしてはメジャーな「メルカリ」「ヤフオク」「ラクマ」の3つについて、それぞれの特徴などをお話しておくことにします。

まず、メルカリに関しては「使いやすさと分かりやすさ」が特徴と言いますか、大きなメリットだと感じます。

商品の出品もかんたんですし、商品が売れたあとの発送についても、サービスが充実しているため、初心者の方でも、ほとんど困ることなく取引を進めることができるかと思います。

メルカリせどりで稼ぐ方法については、別途くわしく解説した記事を書いていますので下記に貼っておきます。

せどりの販路としてメルカリを活用していく場合は、あわせてチェックしておいてください。

それから、ヤフオクに関してですが、ヤフオクは「オークション出品ができる」ことが最大の特徴と言えるでしょう。

入札が繰り返されることで商品の価格がどんどん上がっていくので、プレミア商品などを出品する場合は、値段が釣り上がりやすいヤフオクを使うのが得策とも言えます。

入札を繰り返しているうちに、人間の心理的に「なんとか入札に買って商品を落札したい」という欲求が生まれるため、相場以上の価格で売れることもあるからです。

ヤフオクせどりについても、別途くわしく解説した記事を書いていますので、下記に貼っておきます。

最後にラクマに関してですが、ラクマはまだ伸びしろが大きいフリマアプリだと思いますので、いまのうちに評価などを獲得しておくことで、のちにユーザー数が増えてきた時に、優位に販売していける可能性があります。

また、ラクマをせどりの販路として使っている人は、まだほとんどいないと思いますので、そういう意味ではライバルが少ないということもメリットと言えるでしょう。

それぞれの特徴を活かして、使い分けられるに越したことはありませんが、迷ったら「とりあえずメルカリでOK」です。

まとめ:フリマアプリはせどりのサブ販路として使うべき

結論、フリマアプリはせどりのサブ販路として使うべきです。

繰り返しになりますが、メインの販路としては販促力の高いAmazonがおすすめです。しかし、Amazonだけでは売れない商品もあるので、サブの販路としてフリマアプリを用意しておくという感じになります。

なお、初心者の方は、Amazonよりメルカリの方が出品のしやすさという点においては、ハードルが低いと思いますので「まずはメルカリで売るかたちではじめてみる」という選択もありかと思います。

なお、Amazonやフリマアプリで販売する商品の「仕入れ」については、下記の2つの記事を参考にしていただければ幸いです。

それぞれ、インターネット上で商品を仕入れる手法と、店舗に行って商品を仕入れる手法についてまとめた記事になっていますので、両方の仕入れを身につけることで、仕入れの効率を最大化することができます。

それでは、本記事は以上となります。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

副業で無理なく稼げるレベルまで効率化した“副業特化型”のせどりノウハウを【無料】の特別講座で公開することにしました。

期間限定:超豪華10大特典プレゼント中

 

この記事を書いている人 - WRITER -
HIROYA
HIROYA
副業せどりで月商200万超え、利益にして月50万円以上を稼ぐサラリーマン。素顔は野球、サッカー、音楽が趣味のふつーのアラサー男子です。僕と同じサラリーマンの方や主婦の方といった副業でせどりを実践される方を対象に「少ない時間で大きく稼ぐせどり」をお伝えしています。利益うん百万円という実績はありませんが、堅実に稼げる再現性の高い手法を公開中です。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください