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「転売やせどり」とフリマアプリなどでの「販売」の違い【目的の差】

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ
転売と販売の違いが知りたい人「転売と販売って何がどう違うのかな。転売をしていない人だって、フリマアプリを使って商品を売ったりしますよね。」

そんな方に向けて記事を書きます。

✓本記事を読むと分かること
  • 転売と販売の違いが分かる

本記事を書いている僕は、せどり歴5年以上。現在は副業せどりコンサルタントとして、せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

そういった経験に基づき、転売と販売の違いについて解説していきます。

「転売やせどり」とフリマアプリなどでの「販売」の違い【目的の差】

本記事では、「転売やせどり」とフリマアプリなどでの「販売」の違いを解説します。

結論から言いますと、それは「目的の差」です。やっていることに違いはないですが、そもそもの目的が「転売」だったのかどうかで決まります。

転売も販売もやっていることは同じ

商品をどこからか買ってきて、売るという意味ではやっていることは同じですよね。

実際にメルカリなどのフリマアプリを使って商品を売っている人の中には、「転売」をしている人もいれば「販売」をしている人もいるわけで、それを見極めるのはなかなか難しいことだと思います。

転売=最初から売るするつもりで買うこと

なので、転売というのは「最初から売るつもりで商品を買うこと」と定義するのが自然でしょう。

自分用に買ったけどやっぱり必要がなかった、もしくは使っているうちに不要になったから売るという場合は「販売」に該当する、ということになります。

転売は悪いことなのか?

転売=すべてが悪と考える人も少なくありませんが、転売という行為そのものに違法性はありません。

チケットの転売など、法律で禁止されているケースもありますので、「悪い転売手法」が存在することも事実なのですが、健全にビジネスとして取り組んでいただける手法があることも、また事実です。

それでも、転売は非常識と考える方もいるでしょうから、結局は人の価値観や考え方次第のような気もしますが、法律を基準とするならば、問題なく稼ぐやり方もちゃんとあります。

まとめ:売る商品がつきたらフリマ販売から転売にステップアップ

フリマアプリなどで不用品販売をして稼いでいると、そのうち売る商品がなくなります。そしたら、転売ビジネスにチャレンジするのもありでしょう。

不用品販売で稼げると、物販の楽しさが分かってきます。そこで売るものがなくなったら「仕入れることはできないのかな?」と考えるのは、個人的に自然な流れだと思っています。

転売ビジネスは、副業にも適した稼ぎ方ですので、興味があればぜひチャレンジしてみてください。

それでは、本記事は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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