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【誰でもできる】店舗せどりのおすすめ仕入れ先27選の攻略法とコツ

 
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長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ
店舗せどりの仕入れ先が知りたい人「店舗せどりってどこで仕入れるのがいいのかな。おすすめの仕入れ先があったら具体的な店舗名を教えてください。」

そんな方に向けて記事を書きます。

✓本記事を読むと分かること
  • せどりの仕入れ先となる店舗が分かる
  • 店舗ごとの仕入れのコツ(攻略法)が分かる

本記事を書いている僕は、せどり歴5年以上。現在は副業せどりコンサルタントとして、せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

ちなみに副業時代に下記のようなアマゾン売上実績があります。

そういった経験に基づき、店舗せどりの仕入れ先について解説していきます。

店舗せどりのおすすめ仕入れ先27選の攻略法とコツ

本記事では、店舗せどりの仕入れ先を網羅的にご紹介しつつ、各仕入れ先の攻略のコツも示していきます。

具体的な店舗名を挙げつつ、ご紹介していきますので、これであなたも仕入れ先の店舗に迷うことはなくなるはずです。

ついでに、店舗ごとの仕入れのコツを書いた記事もあったりするので、別記事のリンクを貼るかたちで、攻略法も伝授していきますね。

まず、本記事でご紹介する店舗は下記の通りです。

✓店舗せどりの仕入れ先一覧
  • ハードオフ
  • ブックオフ
  • オフハウス
  • TSUTAYA
  • GEO
  • ドン・キホーテ
  • イオン
  • トレジャーファクトリー
  • セカンドストリート
  • 地域密着・個人経営のリサイクルショップ
  • トイザらス
  • コストコ
  • 東急ハンズ
  • ヤマダ電機
  • ヨドバシカメラ
  • エディオン
  • コジマビックカメラ
  • ソフマップ
  • ケーズデンキ
  • 島忠ホームズ
  • カインズホーム
  • コーナン
  • ビバホーム
  • 駿河屋
  • 西松屋
  • 古本市場
  • ヴィレッジヴァンガード

それでは、それぞれの店舗について詳しく解説していきます。

ハードオフ

店舗せどりの仕入れ先のハードオフ

ハードオフは、利益が取れる商品が比較的見つかりやすいので、初心者の方にもおすすめの仕入れ先です。

ハードオフでの仕入れ、リサーチのコツについては、下記の記事でチェックしながら、チャレンジしてみてください。

ブックオフ

店舗せどりの仕入れ先のブックオフ

ブックオフはせどりの仕入れ先としてはド定番です。

リサーチ対象になる商品数が多いので、それはメリットですが、ライバルも群がりやすいので、初心者の方にとっては、少し難易度が高いと感じられるかもしれません。

とは言え、リサーチすべき場所を絞り込んでいけば、利益商品は見つけられると思うので、下記の記事で仕入れとリサーチのコツを確認してチャレンジしてみてください。

ちなみに、ブックオフにもいくつか種類がありまして、家電やおもちゃも扱っている大型の店舗を狙うのがおすすめになります。

「BOOKOFF SUPER BAZAAR」や「BOOKOFF SUPER PLUS」といった店舗を中心に回ってみてください。

オフハウス

店舗せどりのオフハウス仕入れ

オフハウスは、ハードオフと連なった店舗になっています。

狙うべき商品も明確で、基本的には未使用品を中心にリサーチすれば、利益商品が見つかる感じなので、初心者にもおすすめです。

オフハウスでの仕入れ、リサーチのコツについては、詳しく解説した記事があるので、下記に貼っておきます。

TSUTAYA

店舗せどりの仕入れ先のTSUTAYA

TSUTAYAも比較的、利益商品が見つかりやすく難易度は低めです。

特に、レンタルアップCDのせどりは少ない資金で仕入れができますし、価格差が非常に取りやすい手法になります。

TSUTAYAでの仕入れ、リサーチのコツについて詳しく解説した記事も下記に貼っておきます。

GEO

店舗せどりの仕入れ先GEO

GEOはリサーチすべきポイントも明確なので難易度は高くはありませんが、ゲームの仕入れについては、知識が必要なため普通の難易度にしました。

GEOでの仕入れ、リサーチについて詳しく解説した記事も下記に貼っておきます。

ドン・キホーテ

店舗せどりの仕入れ先のドン・キホーテ

ドン・キホーテもリサーチすべきポイントが明確なので、初心者の方でも迷いなく仕入れがしやすい店舗です。

とは言え、陳列されている商品数は多いので、見る場所を絞り込んで、効率的にリサーチしていきましょう。

ドン・キホーテの仕入れ、リサーチのコツについては、下記の記事を参考にしていただければと思います。

とりあえず「驚安」のポップを中心にチェックしつつ、複数店舗を回ってみてください。

イオン

店舗せどりの仕入れ先のイオン

イオンというと、食料品を中心に扱うスーパーのイメージもあるかもしれませんが、ゲーム、おもちゃ、家電などを扱う大型の店舗を仕入れ先として狙いましょう。

イオン仕入れのコツとリサーチすべきポイントについては、下記の記事を参考にして取り組んでみてください。

トレジャーファクトリー

店舗せどりの仕入れ先のトレジャーファクトリー

トレジャーファクトリーは、店舗がある地域が限定されますが、お近くにある方は、仕入れ先のひとつに加えておきましょう。

いわゆるリサイクルショップなので、アパレル系の商品もわりあい多いですが、洋服や靴はスルーでOKです。家電系の商品を中心にリサーチしましょう。

トレジャーファクトリーで利益商品を見つける仕入れとリサーチコツは、下記の記事を参考にしていただければと思います。

セカンドストリート

店舗せどりの仕入れ先のセカンドストリート

セカンドストリートもいわゆるリサイクルショップですが、リサーチすべき商品の特徴は明確で
利益商品が比較的みつかりやすい店舗です。

具体的なリサーチのポイントと仕入れのコツについては、下記の記事を参考にチャレンジしてみてください。

地域密着型、または個人経営のリサイクルショップ

店舗仕入れの狙い目としては、これまでご紹介してきた、大手のリサイクルショップではなく、一部の地域でチェーン展開しているリサイクルショップや個人経営のリサイクルショップもおすすめです。

インターネットで商品を販売していない店舗の場合、ネット価格を無視している可能性が高いので、価格差が取りやすい傾向にあります。

ただし、陳列されている商品数はそれほど多くないため、利益商品があるかどうかは、わりと運次第かなと思います。

トイザらス

店舗せどりの仕入れ先のトイザらス

トイザらスについても、見るべき商品の特徴が明確なので、初心者の方でもリサーチはしやすいかなと思います。

具体的なリサーチポイントと仕入れのコツは、下記の記事を参考にしてください。

コストコ

店舗せどりの仕入れ先のコストコ

コストコは大量仕入れが狙える点がメリットです。

しかし、コストコは会員制のため会員として登録しないと、仕入れができないのでハードルは高めなので、難易度を高めにしておきました。

裏を返せば、ライバルが参入しにくいとも言えますので、すでに会員になっている場合は、積極的に狙っていくのもありかと思います。

具体的なリサーチポイントや仕入れのコツについては、下記の記事を参考にしつつチャレンジしてみてください。

東急ハンズ

店舗せどりの仕入れ先の東急ハンズ

店舗せどりの仕入れ先としてはマニアックな部類です。

利益商品もたくさんはないけど、いちおう仕入れはできるという感じですね。初心者の方はスルーでOKかなと思います。

利益商品を見つけるための仕入れとリサーチのコツは、下記の記事にまとめています。

ヤマダ電機

店舗せどりの仕入れ先のヤマダ電機

家電量販店における仕入れの中でも、鉄板の仕入れ先ですね。

ヤマダ電機での仕入れとリサーチのコツについては、下記の記事にまとめてあります。

ヨドバシカメラ

店舗せどりの仕入れ先のヨドバシカメラ

ヨドバシカメラは、いちおうせどりの仕入れ先として使うことができるのですが、せどりに対して厳しい目を持つ店舗でもあるため、あまりおすすめはしません。

実際に転売目的での購入を禁止している店舗があったりもします。

店舗せどりの仕入れ先として挙げておきますが、特段の理由がなければスルーで良い店舗と捉えていただければと思います。

エディオン

せどりの仕入れ先のエディオン

エディオンは家電量販店のなかでも、利益商品を見つけやすい店舗です。

エディオンでの仕入れ、リサーチのコツについては、下記の記事で解説していますので、あわせて参考にしていただければと思います。

コジマビックカメラ

店舗せどりの仕入れ先のコジマビックカメラ

コジマビックカメラも、利益商品が見つけやすい家電量販店のひとつなので、初心者の方も積極的に狙っていってほしい店舗です。

コジマビックカメラの仕入れ、リサーチのコツについては、下記の記事にまとめています。

ソフマップ

店舗せどりの仕入れ先のソフマップ

ソフマップは、利益商品を見つける難易度は少し高めの店舗ですが、見るべき場所がかなり限られているので、リサーチの手間はあまりかからず、サクッとリサーチできる店舗になります。

ソフマップで利益商品を見つけるための仕入れ、リサーチのコツは、下記の記事にまとめてあります。

ケーズデンキ

ケーズデンキは値札の見方が特にシンプルなので、見るべきポイントがハッキリしている店舗です。

ケーズデンキ仕入れのコツについては下記の記事にまとめてあります。

 

島忠ホームズ

店舗せどりの島忠ホームズ仕入れ

ホームセンターせどりの定番のひとつになるのが、島忠ホームズですね。

ホームセンターは商品数、商品ジャンルが多い店舗ですので、しっかりリサーチすべきポイントをおさえてチャレンジしていきましょう。

島忠ホームズでの仕入れ、リサーチのコツについては、下記の記事にまとめています。

カインズホーム

カインズホームもホームセンターの仕入れ先としては定番のひとつです。

ひとつの商品の大量仕入れも狙いやすい仕入れ先となりますので、行動範囲内に店舗がある場合は、必ずおさえておきましょう。

カインズホーム仕入れのコツについては下記の記事にまとめてあります。

コーナン

コーナンも代表的なホームセンターのひとつになります。家電系、ヘルビ系が狙い目の仕入れ先です。

コーナン仕入れのコツについては、下記の記事にまとめてあります。

ビバホーム

ビバホームも仕入れに使えるホームセンターのひとつです。

リサーチすべき場所もとてもシンプルなので、あとは対象の商品を漏れなくしっかりリサーチしていきましょう。

ビバホーム仕入れのコツは、下記の記事にまとめています。

駿河屋

駿河屋はDVDとブルーレイを中心に仕入れができる店舗です。

やや難易度は高いので、店舗せどりの仕入れに慣れてきたら、取り入れていただければと思います。

西松屋

西松屋は子供服のイメージが強いかもしれませんが、おもちゃを中心に利益商品が見つかりやすい店舗になります。

西松屋での仕入れのコツについては、下記の記事にまとめています。

古本市場

古本市場は中古ショップです。

ゲームを中心にリサーチしていくのがおすすめです。攻略法については下記の記事を参考にどうぞ。

ヴィレッジヴァンガード

ヴィレッジヴァンガードは上級者向けの仕入れ先としていっていいでしょう。

メインの仕入れ先として使うというよりは、あくまでも仕入れ先のひとつとして、頭に入れておく程度がおすすめです。

店舗せどりの仕入れ・リサーチ方法【利益商品の探し方】

ここからは、店舗せどりでのリサーチ方法を解説しておきます。

全店舗共通で利益商品を探すための基礎になりますので、店舗別の攻略方法とあわせて、覚えておいてほしい内容です。

店舗せどりで利益商品をリサーチする手順は下記のとおり。

✓店舗せどりのリサーチ手順
  • アマコードなどのアプリで商品のバーコードを読み込む
  • リサーチツールの波形を確認して「仕入れたら儲かるかどうか」を確認する
  • 仕入れたら儲かる商品なら仕入れる

ざっくりご説明すると、このような手順で利益商品をリサーチしていくかたちです。それぞれの工程について、下記にて解説していきます。

アマコードなどで商品のバーコードを読み込む

アマコードというのは、スマートフォンのアプリでして、スマホカメラで商品のバーコードを読み取ることで、仕入れ判断に必要な商品情報を表示してくれるというものです。

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posted withアプリーチ

アマコードの使い方については、別に解説した記事がありますので、下記に貼っておきます。直感的に操作していただいても使いやすいアプリではあるので、触ってみて使い方が分からないという場合は、あわせて参考にしていただければ良いかなと思います。

バーコードリーダー系のアプリは、アマコード以外にも存在します。ほかにアプリにも興味がある方は、下記の記事も参考にしてください。

パソコンツールについては下記の記事をどうぞ。

リサーチツールの波形を確認して「仕入れたら儲かるかどうか」を確認する

リサーチツールというのは、Amazonで販売されている商品について「商品がいくらで売れそうか」と「商品が売れているかどうか」を確認することができるウェブサイトです。

リサーチツールもいくつかの種類がありますので、下記にひととおり載せておきます。

「どれを使えばいいのか?」という疑問については、順番に使ってみて「使いやすい」と感じたものを選んでいただければOKというのが回答です。

個人的には「ニュータイプデルタトレーサー」をおすすめしています。

  • 国内ツールのため日本語対対応している
  • 売れ行きが数値化されているので、仕入れ判断がしやすい
  • データの精度も高い印象

といった強みがあります。※下記の記事でも詳しく解説しています。

なお、データの見方については、別の記事で詳しく解説していますので、必ず確認しておくようにしてください。どのツールを使うにせよ必見です。

Keepaを使う場合は、海外ツールのため登録方法に迷う点もあるかと思いますので、下記の記事も参考にしていただければ、より理解が深まると思います。

ちなみに、、、仕入れ時にamazonランキングを目安にする人もいるようですが、下記の記事で解説しているとおり、僕としては見る必要なしと考えています。

仕入れたら儲かる商品なら仕入れる

Keepaを確認して、仕入れたら儲かることが分かったら、その商品は仕入れましょう。

もし、Keepaを確認して、価格差がとれそうにない商品、またはAmazonでまったく売れていない商品だったとしたら、その商品はスルーすればOKです。

Keepaを使ってリサーチすることで、商品を仕入れる前の段階で「儲かるかどうか」の判断ができますので、この判断を間違わなければ、店舗せどりで損をすることはありません。

単純なことですが「儲かる商品だけを仕入れる」「儲からない商品は仕入れない」を徹底して取り組んでいきましょう。

なお、せどり初心者の方には下記の記事もチェックしておくことをおすすめします。

店舗せどりの仕入れにおける新品と中古の違い

店舗せどりの仕入れ先の中には、新品を販売する店舗もあれば、中古品を販売する店舗もあります。

店舗せどりを始めるにあたって、新品と中古品のどちらから仕入れたら良いかという質問をよくいただくのですが、結論としては「新品から始めるべき」という回答になります。

その理由としては、下記の2点が挙げられます。

✓新品から始めるべき理由
  • 中古品を仕入れるには古物商許可証がいるから
  • 新品の方が売値の予測がたてやすいから

それぞれの内容について解説していきます。

中古品を仕入れるには古物商許可証がいるから

まず、中古品を扱う場合は、古物商許可証が必要になるため、その取得を目指すことが先になります。

古物商許可証の取得には、ある程度の期間を要し、なおかつ費用:20,900円(税込)がかかりますので、初心者にとっては、少しハードルが高いと感じてしまうでしょう。

そのため、まずは新品の仕入れからスタートして、ある程度「稼げる感覚」を作ってから、古物商許可証の取得を目指し、仕入れ対象を中古品まで広げていくというステップアップの方法が、現実的と考えます。

新品の方が売値の予測がたてやすいから

また、新品の方が売値の予測がたてやすいので、初心者でも利益商品かどうかの判断がしやすいというメリットもあります。

中古品の場合は、商品の状態によって売値が変わってくるため、初心者にとってはやや難易度が高く感じてしまうでしょう。

新品においては、Amazonの最安値を売値と考えて利益計算をすれば、ほぼ間違いはありませんので、利益商品かどうかの判断がしやすく、仕入れに失敗するリスクも小さいと言えます。

店舗せどりの仕入れにおけるメリットとデメリット

ここからは、店舗せどりの仕入れにおけるメリットとデメリットをお伝えしていきます。

特にメリットについては、それらを活かすことで、さらに効率的に稼ぐこともできるので、頭に入れておきましょう。

店舗せどりのメリットとデメリットは下記のとおりです。

✓店舗せどりのメリット
  • 1店舗での大量仕入れがしやすい
  • 仕入れ時の送料がかからない
  • 仕入れ後にすぐ出品できる
✓店舗せどりのデメリット
  • 体力を消耗する
  • 仕入れられる時間が限られる=営業時間内での仕入れが必要
  • 最初はまわりの目が気になる

それぞれの内容について、詳しく解説していきます。

1店舗での大量仕入れがしやすい

店舗せどりの醍醐味といえば、やはり大量仕入れです。

ひとつの商品を在庫のある限り仕入れることができますので、もし薄利の商品だとしても数を仕入れることで大きな利益を生み出すことも可能になります。

例えば、1個で2,000円の利益がとれる商品を見つけたとして、同じ商品の在庫が5個あったら、それだけで見込み利益1万円の仕入れができるということです。

仕入れ時の送料がかからない

あくまで、電脳せどり=ネット仕入れと比べた場合ですが、仕入れ時に送料がかからないので、より利益を残しやすいというメリットがあります。

仕入れ後にすぐ出品できる

こちらも、電脳せどり=ネット仕入れと比べた場合ですが、仕入れた商品はすぐにAmazonやメルカリに出品することができます。

ネット仕入れの場合は、仕入れた商品が手元に届くまでに数日かかりますので、店舗せどりの場合は、即出品できる点はメリットと言えるでしょう。

無駄なタイムラグがないので、キャッシュフローも回しやすいはずです。

体力を消耗する

店舗せどりは、店舗に足を運んで仕入れをすることになるので、言うまでもなく体力を消耗します。

在宅で完結する電脳せどり=ネット仕入れに比べると、どうしても疲労はしやすいと思いますので、デメリットと言えるでしょう。

仕入れられる時間が限られる=営業時間内での仕入れが必要

店舗には決められた営業時間がありますので、営業時間外では当然ながら仕入れをすることはできません。

24時間仕入れができる電脳せどり=ネット仕入れと違って、仕入れができる時間帯が限定されるという点はデメリットと言えるでしょう。

最初はまわりの目が気になる

店舗でスマートフォンを使って利益商品をリサーチする作業は、最初はどうしてもまわりの目が気になると思います。

やっていれば慣れていくものですし、せどりで稼ぐためには避けては通れないことなのですが、店舗せどりならではの関門と言えるでしょう。

まとめ:店舗せどりの仕入れ先=商品を売っている店すべてです

まとめますと、店舗せどりの仕入れ先=商品を売っている店すべてです。

本記事にて、いくつか具体的な店舗名をピックアップしてご紹介させていただきましたが、店舗せどりで稼ぐ方法は「安く仕入れて高く売ること」なので、安く商品が買える店舗なら、どこでも仕入れ先になり得るということです。

まずは、本記事でご紹介した店舗を中心にリサーチしてみて、利益商品を見つけるスキルがついてきたら、もっと仕入れ先の幅を広げてあらゆる店舗で仕入れにチャレンジしてみるのもありですよ。

ということで、本記事を参考にしつつ、まずは行動に移していただけたら嬉しく思います。

「なお、仕入れた商品はどこで売ればいいのか?」という疑問については、下記の記事が参考にしていだけますので、あわせてチェックしてみてください。

それでは本記事は以上になります。最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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長谷川ヒロヤ
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