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【中国輸入ビジネス】EMSを使ったときの日本への到着日数は?

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ

 

中国輸入ビジネスをしてる人「EMSを使って発送するのってどうなのかな。日本にどれくらいで商品が到着するんでしょうか?」

そんな方に向けて記事を書きます。

 

本記事を読むと分かること
  • 中国輸入ビジネスにおける「EMS」の使用感がわかる

 

本記事を書いている僕は、物販歴5年以上。現在はコンサルタントとして、物販の稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

ちなみに副業時代に下記のような売上実績があります。

そういった経験にもとづき、本記事では「中国輸入ビジネスにおけるEMSの使用感」について解説します。

 

【中国輸入ビジネス】EMSを使ったときの日本への到着日数は?

本記事では、中国輸入ビジネスにおけるEMSの使用感について解説します。

EMSは中国から日本の商品を送るときに使える配送方法のひとつです。

 

EMSの概要とは?

EMSは「国際スピード郵便」が正式名称。

アリババやタオバオなど、中国輸入ビジネスの主な仕入れ先となるサイトでも、ほとんどの商品において選択できるようになっています。

とにかく「早い配送」をめざしたいときにピッタリな配送方法です。

 

早い代わりに送料は高い

配送は早いですが、その代わり送料は高めにつきます。

なので、毎回EMSを使うのではなく、本当に商品の取り寄せを急いでいるときだけ使うのがおすすめです。

 

信頼性は高い配送方法です

提供元は「日本郵便」です。

よく企業が商品の輸入で使っているサービスでもあります。

荷物の現在地が分かるのも安心して使いやすい要素のひとつといえるでしょう。

 

中国から日本への到着日数は?

あくまで目安ですが「2~4日」ほどで到着します。

輸入ビジネスの商品到着日数としては、かなり早い方です。

ただし、年末など物流が増える時期は、EMSに限らず全体的に配送が送れる傾向にありますので、時期には気をつけておきましょう。

 

届かない時はほかの原因かも?

5日以上たっても商品が届かない場合は、ほかの原因で「止まっている」可能性があります。

よくあるのが税関で止まっているケースですね。

配送が進む気配がなければ、問い合わせてみましょう。

 

まとめ:中国輸入でEMSを使うのは「急いでいるとき」です

まとめます。

中国輸入でEMSを使うのは「急いでいるとき」です。

到着までの日数は早いですが、送料は高めにつくので、利益が薄まってしまいます。

送料はなるべく安く抑えるのが理想ではありますので、キャッシュフローの都合などで、どうしても早く商品を取り寄せたいときは、EMSを選択しましょう。

状況におうじて使い分けるのがベストというわけですね。

 

中国輸入ビジネスの稼ぎ方

肝心な中国輸入ビジネスの稼ぎ方については下記の記事にまとめてあります。

あわせて参考にしていただければ幸いです。

 

それでは、本記事は以上です。

 

 

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