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副業のためのせどりビジネス実践方法

9割のせどり初心者が挫折する理由とは...?

【体験談を公開】せどりは儲かるのか?→ガッツリ儲かりました

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ
せどりが儲かるのか知りたい人「せどりって儲かるのかな。昔からあるビジネスみたいだし、いまさら稼げない気もするよね。今からせどりをやって儲かるのか、実際の体験談などを聞きたいです。」

そんな方に向けて記事を書きます。

✓本記事を読むと分かること
  • せどりが儲かるのかどうかわかる

この記事を書いている僕はせどり歴5年以上。いまは副業せどりコンサルタントとして、せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動しています。

つまり僕はせどりで儲けることができました。ちなみに、副業時代に下記のようなアマゾン売上実績があります。

そういった経験にもとづいて、本記事では「せどりは儲かるのか?」という疑問にお答えしていきます。

せどりは儲かるのか?→ガッツリ儲かりました

本記事では「せどりは儲かるのか?」という疑問に対し、僕自身の体験談を交えつつ解説していきます。

すでに申し上げたとおり、僕はせどりで儲かりました。ただ、だからといって「誰がやっても儲かるのか?」と聞かれれば、答えは「NO」です。

当たり前のことですが、誰もが必ず儲かるビジネスなど存在しないので、

  • せどりというビジネスは儲かる
  • ただし、やり方次第である

というのが大前提です。余談かもしれませんが「誰でもカンタンに稼げる!」みたいなビジネスにひょこひょこついていくと詐欺にあったりするので気をつけてください。

本記事では、実際にせどりで儲かった僕が「儲けるための方法」を解説するので、あくまでそれを参考に「チャレンジする精神」が大事です。

せどりが儲かる仕組み

せどりというビジネスは、

  • 商品を安く仕入れる
  • 仕入れた商品を高く売る

というシンプルな収益モデルです。

たとえば、ヤマダ電機などの家電量販店やドンキホーテなどで、大きく割引されているセール商品がありますよね。そういった商品を安く買ってきて、アマゾンやメルカリを使いネットで高値で売ることで儲かるという仕組みになっています。

もちろん、セール品なら何でもかんでも儲かるというわけではありませんので、利益商品をリサーチするためにはコツがいるのですが、たとえばそういった収益化パターンがあるということを、イメージしていただければと思います。

とはいえ、あなたも買い物をしているときに「この商品安いな…」と感じたことがあるはず。要するにそういった商品を仕入れて適正価格で販売すればいいわけです。そういう体験を思い出していただければ「せどりは稼げそうだな」という感覚もつかみやすいんじゃないでしょうか。

僕がせどりで儲かった理由

僕がせどりで儲かった理由は

  • 正しい方法を学び実践した
  • 十分な時間をつかって実践した

この2つだと思っています。

まあ当たり前のことではあるのですが、個人がビジネスで成功するためにはこの2つのポイントがすべてだと思います。

やはり、いくらシンプルな収益モデルとはいえ、正しい方法で仕入れや販売を実践しなければうまくいくことはありません。でも、すでに存在するビジネスモデルをマネすればいいだけでもあります。

あなたが自分でビジネスモデルから構築する必要はないんです。稼いでいる人がいるのですから、稼いでいる人のやり方をそっくりそのまま真似すればOK。そのための情報はネット上に溢れかえっている時代ですからね。

※情報が溢れかえっている分、正しい情報とそうでない情報、またあなたに適した情報を見極めるスキルは必要とされますので、情報収集は注意深く行っていきましょう。

それから、せどりは副業でも実践可能なビジネスですが、だからといって片手間に遊び程度でやって稼げるほど甘いものでもありません。

要するに、せどりも決して楽に稼げるビジネスではないといことは理解しておかなければなりません。

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もっと言えば、そもそも

  • 楽に稼げるビジネス
  • かんたんに誰でも成功できるビジネス

なんてものは存在しないので、十分な学習時間や行動量など、一定の努力は絶対に必要です。確かに僕はせどりで儲けることができましたが、決してラッキーで儲かったわけではありません。

せどりで儲かるまでに、たくさんのインプットとアウトプットをして徐々に儲かる状態まで上り詰めていったに過ぎません。「なんの努力もせずにラクに稼ぎたい」という方には向きませんので、その点をご理解いただける方のみ、本記事を参考にしていただきたく思います。

せどりは儲からないという意見

なので、インターネットを検索していれば「せどりは儲からない」という意見も見られるでしょう。それは、上述のとおり「せどりも絶対に稼げるビジネスではない」ため、成功率は100%ではないからです。

なので、せどりをやってみてうまくいかなかった人は「せどりは儲からない」と言うし、逆に儲かった人は「せどりいは儲かる」と主張するという、ただそれだけの話しかと思います。

正しい情報収集ができていない、もしくは十分な実践をしていない。だいたいはこの2つが問題点です。繰り返しになりますが、せどりは正しい方法で十分な実践をすることで、儲かるビジネスモデルではありますので、興味があれば、まずはリスクをなるべく負わずにチャレンジしてみることをおすすめします。

儲かるせどりの全貌について

それでは、ここからは儲かるせどりの全貌について解説します。実際に僕がどうやってせどりで儲けてきたのかですね。

超ざっくりいうと「店舗やネットで仕入れた商品をアマゾンやメルカリで売る」だけです。

この工程を噛み砕いて解説したいと思います。

店舗やネットで仕入れる

店舗とはたとえば、ヤマダ電機などの家電量販店、ドンキホーテやイオンなどのデパートなど。あなたの身近にもたくさん存在するであろう小売店です。またネットも、ヤフーショッピングや楽天市場といった多くの人が利用しているネットモールを使えばOK。

とはいえ、ただ適当に安い商品をみつけて仕入れればいいわけではありません。

店舗にもネットにも数えきれないほどたくさんの商品が販売されていますよね。その中から儲かる商品を見つけ出すには2つのポイントがあります。それは下記のとおり。

  1. 儲かる商品が見つかりやすいポイントを知る
  2. 仕入れた儲かる商品をツールで判断する

この2つのポイントについては、それぞれ下記の記事をご覧いただければ学んでいただけます。店舗ごとの儲かる商品が見つかりやすいポイントをまとめた記事、ツールを使って儲かる商品を判断する方法をまとめた記事になっています。

まずはこの2つの記事を参考に儲かる商品のリサーチに挑戦してみてください…!

アマゾンやメルカリで売る

あとは仕入れた商品を売るだけです。売れるかどうかは仕入れの時点の判断でほとんど決まってくるので、売るコツはそこまで意識しなくてもOK。

初心者にアマゾンはややハードルが高いので、メルカリからやってみましょう。

アマゾンの方が、商品が売れやすかったりはするんですが、出品形態によっては月額費用がかかったり、出店や出品の作業が煩雑だったりするので、最初はお手軽に出品できるメルカリから始めるのがおすすめです。

出品もかんたんですし、売れたあとの発送も最寄りのコンビニから行うことができます。

メルカリでの販売のポイントについては下記の記事をご覧いただければ概ねご理解いただけるでしょう。メルカリせどりのやり方をまとめた記事なので、販売以外のことも網羅的に解説していますが、必要な箇所だけつまみ食い的に参考にしていただければと思います。

よくある問題:仕入れ資金がありません

ここまでお伝えした方法を実践していただければ、せどりで稼ぐことは可能です。しかしよくいただく質問が「商品を仕入れたいけど仕入れるためのお金がない…!」という問題です。

仕入れ資金はなければつくりましょう。かんたんに資金をつくる方法が2つあります。

せどりを始めるための資金は、不用品販売とセルフバックで作ればOK。この2つは確実に儲かる方法なので、やれば絶対に稼げます。嘘だと思ったら下記の記事を参考にやってみてください。w

なお不用品販売は、メルカリで商品を売る練習もできるので一石二鳥です。モノを売る感覚も養えるので、いきなりせどりに挑戦するのが難しいと感じるなら、不用品販売からやってみましょう。

また、セルフバックはやれば本当に稼げるやり方なので、自分の力でお金を稼ぐ体験をするならうってうつけです。稼ぐ体験をすることでモチベーションも高まりますからね!

ということで、仕入れ資金がないなら不用品販売とセルフバックからスタートです!

よくある問題:仕入れる勇気が出ません

あとよくあるのが「いざ仕入れようとしても損をする可能性を考えると一歩踏み出せない」という問題ですね。これについては下記のように考えましょう。

  • 最悪消えてもいいお金を用意する
  • リスクの小さい安い商品から仕入れてみる
  • 損切りすればそれなりに戻ってくる

やはり重要なのは資金づくりですね。不用品販売やセルフバックでお金をつくって、それは最悪なくなってもいいと思って挑戦することです。大きなリスクをとる必要はないですが、それくらいの最低限のリスクはとらないと、せどりで儲けることはできません。

また、リスクをさらに小さくするためには要するに「安い商品」から仕入れてみればいいわけです。たとえば本やCDなど、数百円で仕入れられる商品もありますので、ぜひチェックしてみてください。

それから最後にこれは超重要です。実は、仕入れに失敗してもある程度のお金は取り戻すことができます。せどりの専門用語で損切りといったりしますが、価格を下げて売り切っちゃえばいいわけですね。そうすれば仕入れに使ったお金がまるまる損になるということはありません。

一定の需要のある商品を仕入れさえすれば、仕入れ値に近い価格で売ることができるので、仕入れに失敗したら全額なくなるという考えは捨てた方がいいでしょう。仕入れに失敗した時は損切りで取り戻す!これでOKです!

まとめ:せどりは儲かるのか?→儲かるけどやってみないと分からない

まとめますと「せどりは儲かるのか?」という質問に対する答えは「儲かるビジネスモデルだけど、どんなビジネスも成功率は100%ではないので、あなたが儲かるかどうかはやってみないと分からない」です。

厳しいですがそれが現実です。これはせどりに限った話ではないので、儲けたいと思っているならまずはチャレンジあるのみです…!

とはいえ、せどりはわりと再現性も高いビジネスですし、即金性も優れていますので、本記事をここまでご覧いただいたあなたにはぜひ挑戦してほしいなと思います。

下記に、初心者向けにおすすめの記事をはっておきますので、ぜひこれらも参考に実践にうつしてみてください。

それでは、本記事は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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