【無料E-Book】なぜ多くの初心者は挫折してしまうのか?→下記ボタンからLINE友だち追加でプレゼント

副業のためのせどりビジネス実践方法

【事実】多くの初心者は挫折します→その理由とは…?

【経験談】せどりはやめたほうがいいと言われる理由と真相

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ
せどりをやろうかどうか迷っている人「せどりに興味があるけど、ネガティブな意見も耳に入ってくるし、どうしよう。経験者の話が聞きたいです。」

そんな方に向けて記事を書きます。

✓本記事を読むと分かること
  • せどりはやめたほうがいいと言われる理由がわかる
  • あなたがせどりをすべきかどうか判断方法がわかる

この記事を書いている僕は、せどり歴5年以上。現在は、副業せどりコンサルタントとして、副業せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

そういった経験にもとづき、せどりはやめたほうがいいと言われる理由やケースについて解説します。

【経験談】せどりはやめたほうがいいと言われる理由と真相

本記事では、せどりはやめたほうがいいと言われる理由やケースをテーマに解説していきます。

結論からいいますと、ポイントは下記のとおり。

  • 前提:せどりは稼げるビジネスです
  • しかし「せどり=悪いこと」というイメージが先行している
  • 結局のところ、人によって「合う合わない」があります

せどりは確かに稼げます。そして、違法性はなくビジネスとして成立する手法です。しかし、個人で稼げるビジネスはせどりだけではありません。

あくまでも、せどりは「稼ぐ手段の選択肢のひとつ」ということ。アフィリエイトやYouTubeなど、選択肢はさまざまですので、せどりが嫌なら無理にやらなくてOKです。

前提:せどりは稼げるビジネスです

せどりは「商品を安く仕入れて高く売る」というシンプルなビジネスモデルです。

商品を安く仕入れるスキル、また安く仕入れられる商品をみつけるリサーチ方法を覚えれば、容易に収益化できます。

たとえば、家電量販店のセールなどで「え!これ安っ!」と思われた経験がありませんか?

そういう商品を意図的にさがしだしてあげれば稼ぐことができるというわけです。

もちろん、リサーチに慣れていく必要などはありますが、特別なスキルがなくてもはじめられる再現性の高いビジネスといっていいでしょう。

「せどり=悪いこと」なのか?

まず「せどりは違法ではないのか?」という疑問を持たれる方もいるかもしれませんが、せどりという行為そのものに違法性はありません。

転売行為による逮捕者が出た、というニュースを耳にされたことがあるかもしれませんが、それは「違法行為にあたるやり方をしているから」にすぎません。

これは、せどりに限った話ではなく、どんなビジネスでも「やり方次第で違法性を帯びる」というのは実際にあることです。

たとえば、せどりでいうと分かりやすいのは「チケット転売」でしょう。チケットは転売していはいけない商品として、法律で定められています。

これから、せどりを始めてみようかなと考えている方は、下記の記事もあわせてチェックしておくと良いでしょう。

「仮に違法じゃなくても、せどり目的で商品を購入するのは良くない!」と思う方もいらっしゃるでしょうが、そこはもはや「価値観の違い」だと思います。

確かに、人気商品の買い占めによって意図的に価格高騰をひきおこすようなやり方は、迷惑行為ですし僕も推奨していません。

しかしながら、小売店に陳列されている商品を仕入れるならば、店舗に在庫が滞留しないので物流もスムーズになりますし、売上が上がれば喜んでくれる店舗も少なくありませんので、僕はメリットもあると感じています。

ルールやマナーを守って実践すれば、必ずしも「せどり=悪いこと」ではありません。安く仕入れて高く売る、物販ビジネスの基本ですからね。

せどりをやめたほうがいい人の特徴【あなたはどうですか?】

とはいえ、どんなビジネスにも「合う合わない」があります。そこで、せどりをやめたほうがいい人の特徴についてもお話しておきましょう。

労働集約的なビジネスは避けたい場合

せどりは、仕入れや発送など、基本的には肉体労働になります。

そのため、ネットビジネスといえど、パソコンの前に座りっぱなしで稼ぐということはできません。

どうしても労働を避けることはできませんので、それが嫌ならせどりはやめたほうがいいでしょう。

せどり=悪いことのイメージが拭い去れない

上述した内容をご覧いただいた上で、それでも「せどり=悪いこと」というイメージが拭い去れないなら、無理にせどりを実践する必要はないでしょう。

自分のしていることは悪いことなんじゃないか、、、と半信半疑で実践しても思うような結果は出ませんし、それで稼いでも気持ちのいいものではないはずです。

後ろめたい気持ちがなく、実践できるビジネスを選ぶことをおすすめします。

ネットショッピングをしたことがない

せどりは仕入れた商品をインターネット上で販売していくビジネスなので、ネットショッピングをしたことがないと、流れがイメージしにくいと思います。

もちろん、イチから勉強すればいいわけですが、それなら既存の知識を活かせるビジネスをするというのも選択肢のひとつでしょう。

せどりの向き不向きについて

せどりの向き不向きについては、下記の記事を参考にしていただければと思います。

せどりのメリットとデメリットを挙げながら、適性診断ができます。

まとめ:せどりはやめたほうがいい→むしろチャンスあり

まとめますと、抵抗があるならせどりはやめたほうがいいということです。本記事であげたような内容に対して「確かにそれならやりたくないな」と思ったら、せどりはやめたほうが無難です。

そして、せどりは悪いことだからやめたほうがいい、、、という意見もあると思いますが、むしろそれはひとつの参入障壁になっている気がします。

正攻法で実践すれば、せどりは再現性も高いビジネスなので、抵抗感がなければぜひチャレンジしてみてください。

それでは、本記事は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

【無料E-Book】なぜ多くのせどり初心者は
挫折してしまうのか?

私が開始初月から利益7万円を稼いだ○○せどりの方法をまとめました

・70円仕入れ →2,200円販売

・300円仕入れ →4,500円販売

そんな実例もある初心者でも実践しやすい
高利益率の商品ジャンルを教えます。

この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ