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輸入ビジネスの仕入れ先とやり方を解説します【注意点あり】

 
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長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ
輸入ビジネスの仕入れについて知りたい人「輸入ビジネスって儲かるのかな。仕入れは具体的にどうやるんだろう。仕入れ先とかやり方を教えてください。」

そんな方に向けて記事を書きます。

✓本記事を読むと分かること
  • 輸入ビジネスの仕入れ方法が分かる
  • 輸入ビジネスの仕入れ時における注意点が分かる

この記事を書いている僕は、せどり歴5年以上。現在は、副業せどりコンサルタントとして、副業せどりの稼ぎ方を教えることをメインに活動中です。

そういった経験にもとづき、輸入ビジネスの仕入れについて解説します。

輸入ビジネスの仕入れ先とやり方を解説します【注意点あり】

本記事では、輸入ビジネスの仕入れ先とやり方を解説します。

仕入れ先については、挙げればキリがないのですが、代表的な仕入れ先をいくつかご紹介するかたちにします。

輸入ビジネスの仕入れの方法

輸入ビジネスというくらいですので、海外から商品を仕入れることになります。

とは言え、必ずしも海外の現地に足を運んで仕入れをする必要はなく、基本的には海外のオンラインストアで商品を購入して、日本に取り寄せるという方法をとっていきます。

海外のオンラインストアで仕入れた商品を、日本国内のオンラインストアで高値で販売して利ざやを収益としていくイメージです。

海外のオンラインストアは、英語などの外国語で表記されていることがほとんどですが、グーグル翻訳など便利な翻訳サービスがありますので、そういったツールを使うことで、解決できるレベルだと思っていただいて良いでしょう。

輸入ビジネスの仕入れ先

それでは、輸入ビジネスの仕入れ先をいくつがご紹介していきます。

基本的には海外のオンラインストアなら、仕入れ先として使える可能性があるので、ここにピックアップしているものが全てではありませんが、代表的な仕入れ先として覚えておきましょう。

eBay

URL:https://www.ebay.com/

上記のURLはアメリカのeBayになりますが、eBayはヨーロッパ諸国など、あらゆる国に展開されています。

eBayはオークションサイトですが、オークション形式ではない商品が多く、商品数も豊富なため、仕入れがしやすい海外オンラインストアのひとつです。

Walmart

URL:https://www.walmart.com/

ウォルマートはアメリカのオンラインストアです。こちらも商品数が豊富で、有力な仕入れ先のひとつとなります。

amazon.com

URL:https://www.amazon.com/

amazon.comはアメリカ版のアマゾンです。アマゾンも各国に展開されています。

日本のアマゾンでは販売されていない商品や、価格が安い商品などもあるため、仕入れ先として使うことができます。

Aliexpress

URL:https://ja.aliexpress.com/

Aliexpressは中国のオンラインサイトです。不自然な翻訳も見られますが、日本語にも対応しています。

商品数が豊富で、安く仕入れられる商品も多数あるのが特徴といえます。

輸入ビジネスの仕入れにおける注意点

ここからは、輸入ビジネスの仕入れにおける注意点を解説しておきます。

日本に直送できないケースがほとんど

日本のオンラインストアで買い物をする時は、自分の住所を入力すれば、それだけで商品が届きますが、海外のオンラインストアでは、なかなかそうは行きません。

日本の住所への発送を対応していないストアが多くあるからです。

そのような場合は、海外にある「転送代行業者」と契約し、日本国内の住所に商品を転送してくれるサービスを活用する必要があります。

つまり、購入時は転送代行業者の住所を指定し、そこから日本国内の住所に転送をしてもらうという手順になります。

当然ながら、転送代行業者を使うには月額費用や転送にかかる送料や手数料が発生しますので、転送にかかる料金も含めて、利益を計算する必要があります。

関税の知識は最低限つけておくべき

商品を海外から国内に取り寄せる時に、税関で徴収される税があります。

関税の知識をつけておかないと、正しい金額の支払いができなかったり、また事前にある程度の金額を予測することができないと利益が思うように残せなかったりもしますので、最低限の知識をつけて、注意深く対応していく必要があります。

輸送中のトラブルが起こりやすい

輸送中の商品破損や、紛失が起こりやすい傾向があります。

転送代行業者による梱包の強化サービスや、追跡サービスのある配送方法を使うなどして、トラブルへの対策をとっておくと良いでしょう。

輸入できない商品も存在する

海外から国内への輸入ができない商品も存在するため注意が必要です。

税関のホームページを参考にして「輸入が禁止されているもの」を頭に入れておくと良いでしょう。

まとめ:輸入ビジネスの仕入れはややハードルが高い

まとめますち、輸入ビジネスの仕入れはややハードルが高いといえるでしょう。

ただ、輸入ビジネスは稼げる手法のひとつですし、実践する価値はあります。結局は慣れなので、輸入ビジネスで稼ぎたいとお考えの方は、乗り越えなければならない壁として認識しておきましょう。

また、もっと手軽に仕入れをしたいという場合は、海外で仕入れるのではなく、国内で仕入れるという選択もありますので、お好みで選んでいただければOKです。

それでは、本記事は以上になります。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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