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【分かりやすく比較】せどりはamazonとメルカリどちらが有利?

 
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長谷川ヒロヤ
長谷川ヒロヤ
せどりの販路に迷う人「せどりで稼ぎたいけど、販路はAmazonとメルカリのどっちを使ったらいいだろう。おすすめを教えてください。」

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

✓本記事を読むと分かること
  • せどりの販路としてのAmazonとメルカリの比較が分かる

本記事では下記の内容について解説していきます。

【分かりやすく比較】せどりはamazonとメルカリどちらが有利?

本記事では、せどりの販路はAmazonとメルカリどちらが良いのかを比較していきます。

正直、どちらを使っても商品は売れるので、深く思い詰める必要はありません。気楽な感じで比較してください。そして、ゆくゆくは両方を使い分けていくのがおすすめです。

メルカリは出品が簡単【初心者向け】

もし、商品を売った経験がまったくないという初心者の方なら、メルカリをおすすめします。

理由は、登録→出品→発送といった一通りの流れが簡単だからです。

Amazonも出品作業は、そこまで煩雑ではありませんが、出品用アカウントの取得に少し手間がかかるので、完全初心者なら「とりあえずメルカリ」という感覚でOKでしょう。

Amazonは高値で早く売れやすい

Amazonは集客力がすさまじく、なおかつネットユーザーからの信頼性も高いため、出品した商品が高値で早く売れやすい傾向があります。

メルカリは不用品販売としての出品が多いため「素人が売っている」というイメージもあることから、Amazonに比べると一般的な信頼性が少し落ちてしまう印象です。

なので、メルカリよりもAmazonの方が商品価格が高くても、信頼できるところから買いたいと考えるユーザーも多いのです。

ビジネス的な観点ではAmazonが優勢

高値で早く売れやすいという特徴は、キャッシュフローの円滑化にもつながりますので、ビジネス的な観点から考えれば、Amazonの方が優勢といえます。

そのため、初心者の方は、まずメルカリでせどりや物販ビジネスの感覚を養って、慣れてきたらAmazonも使っていくというかたちで、ステップアップしていくと良いでしょう。

メルカリも手放さないこと

ただし、Amazonにも弱点はあります。

それは、メーカーによる規制などが厳しくなっていて、出品できない商品も多数あるということです。

Amazonで売れない商品に関しては、メルカリで売ることで利益が取れるケースもありますので、メルカリも完全に切り捨てるのではなく、状況に応じて活用していくかたちがおすすめです。

また、Amazonでは真贋調査なども厳しさを増していますので、アカウント停止リスクを極力避けたいという場合は、むしろメルカリをメインに使っていくという選択肢でも悪くはないと思います。

メルカリをメインの販路としても、せどりで稼ぐことはできますので、柔軟に考えていただければと思います。

まとめ:せどりの販路はAmazonとメルカリの使い分けが良い

まとめますと、せどりの販路はAmazonとメルカリの使い分けが良いです。

せどりで稼ぐために必要なことは「安く仕入れて高く売る」ことで、どちらかと言えば安く仕入れる方が重要になります。

そのため「絶対にAmazonで売らないと稼げない」「絶対にメルカリで売らないと稼げない」ということはないので、迷っているなら両方を臨機応変に使い分けていけば、何ら問題はありません。

そこは難しく考えすぎずに柔軟な思考で対応していきましょう。

初心者はまずメルカリで売る。慣れてきたらAmazonでも売ってみる。最終的に両方使えるようにしておく。

これでOKです。

それでは、本記事は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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