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【Amazonせどり】大口出品と小口出品の違いを解説【おすすめあり】

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副業せどりで月商200万超え、利益にして月50万円以上を稼ぐサラリーマン。素顔は野球、サッカー、音楽が趣味のふつーのアラサー男子です。僕と同じサラリーマンの方や主婦の方といった副業でせどりを実践される方を対象に「少ない時間で大きく稼ぐせどり」をお伝えしています。利益うん百万円という実績はありませんが、堅実に稼げる再現性の高い手法を公開中です。
Amazonの大口出品と小口出品の違いが知りたい人「Amazonの出品用アカウントを作ろうとしたら出品形態が2種類あるけど、どっちがいいのかな。違いとかメリット・デメリットを教えてほしいな。」

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

✓本記事を読むと分かること
  • Amazon大口出品と小口出品の違いが分かる
  • それぞれのメリット・デメリットが分かる

ちなみに、本記事を書いている僕は、アマゾンセラー歴5年。

副業のせどりで月収50万円(利益額)を稼いでいますので
記事の信頼性担保につながると思います。

↓売上ベースではこんな感じです。

本記事では下記の内容について解説していきます。

【Amazonせどり】大口出品と小口出品の違いを解説【おすすめあり】

【Amazonせどり】大口出品と小口出品の違いを解説【おすすめあり】

本記事では、Amazonせどりにおける大口出品と小口出品の違いについて
メリット・デメリットを交えつつ解説します。

せどりで商品を売る時は、主にAmazonを使っていくことになりますが
Amazonの出品用アカウントには2種類の出品形態が存在しまして
それが「大口出品」「小口出品」です。

たぶん、Amazonに登録する時に「どっちがいいんだろう?」
悩む部分かと思うので、その指針になるような記事にしようかと思います。

大口出品と小口出品の違いについて

大口出品と小口出品の違いを比較表にすると下記のような感じです。

  大口出品 小口出品
月額 4,900円 無料
一括出品ツール
注文管理レポート
独自配送料と日時指定の設定
提供できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazonギフト券
  • Amazonショッピングカード
  • 請求書払い
  • 携帯決済
  • コンビニ決済
  • 代金引換
  • Edy払い
  • クレジットカード
  • Amazonギフト券
  • Amazonショッピングカード
  • 請求書払い
  • 携帯決済
オプションサービス
  • FBA
  • マケプレプライム
  • Amazonスポンサープロダクト
  • 法人販売プログラム
  • FBA

 

Amazon公式サイトでも比較してくれているので
詳細は下記にて確認しておきましょう。

Amazon公式:大口出品と小口出品の違い

簡単に言うと、大口出品は月額(4,900円)がかかる代わりに
商品を売るための機能や販促面で有利になるサービスが充実している
という感じですね。

反対に小口出品は月額がかかりませんので、
料金面ではメリットがありますが、販促面のサービスが弱く
商品が売れにくいというデメリットがあります。

特に提供できる決済サービスの違いは大きいですね。
商品の売れ行きに確実に影響する部分です。

ネットショッピングにおける決済方法のうち
ダントツに利用率が高いのはクレジットカード決済です。
が、コンビニ決済や代引きにもニーズはあるので
販売機会を取り逃がさないために用意しておくと有利になります。

料金面の比較について

初心者の方の場合、最初は費用を抑えたいから
月額が無料の小口出品から始めようと考えるかもしれませんが
僕のおすすめは「最初から大口出品」です。

理由は下記のとおり。

✅最初から大口出品で契約すべき理由
  • 現在、小口から大口への切り替え(アップグレード)ができない
  • 大口は基本成約料がかからない

※2019年7月27日追記
小口から大口への切り替え(アップグレード)については
ふたたび可能な状態になったようです。

詳細については、Amazon小口出品→大口出品の変更方法|販促効果を最大にして稼ごう!
の記事をご参照ください。

Amazonせどりを本格的にビジネスとしてやるなら
商品が売れやすい大口出品を選ぶべき、というのが大前提です。

本来なら、軌道に乗ってきたら大口に切り替えるというのがベストなんですが
Amazon小口出品→大口出品の変更方法|販促効果を最大にして稼ごう!の記事に
追記したとおり、現状だと小口から大口への切り替えはできないようになっています。

いったん小口出品を解約して、大口出品で契約し直しはできます
獲得していた評価などが消えてしまうので、おすすめはしていません。
なので、最初から大口出品で登録すべきと主張しています。

ちなみに、大口出品にも料金面のメリットがありまして
基本成約料(1商品売れるごとに100円)がかかりません。

なので、月に50個以上の商品を販売するようになると
小口の場合、5,000円かかるので大口の月額より高くつきますよね。

Amazonせどりを本格的にやるとなると
50個売る月もふつうに出てくるので
実は、大口出品の方が料金的にも得かなと思っています。

とは言え、上述の通り「小口から大口への切り替えが可能」になったようなので
それだったら、とりあえず小口で始めるのもありかなと思います。

まとめ:抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべき

抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべき

まとめますと、抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべきですね。

大口出品を使うべき理由は、ここまで解説したきた通りですが
最悪の場合、もしAmazonせどりを辞めるということになっても
いつでも解約できるので、そこまでビビることじゃない気もします。

それに、大口出品で契約して月額がかかることで
せどりに取り組む本気度も高まるんじゃないかなと。
これは人によるかもですが、あえて月額をかけるメリットもあると思ってます。

最後に、Amazonせどりの稼ぎ方を網羅的にまとめた記事があるので貼っておきます。
月額を軽くペイするための転売スキルを学びたい方はぜひ参考にどうぞ。

おすすめ記事:【Amazonせどり】アマゾン転売で稼ぐやり方とコツを網羅【徹底攻略】

それでは、本記事を振り返りつつまとめておきます。

✓本記事の振り返りとまとめ
  • 大口出品は月額有料だけど販促効果が高く売れやすい
  • 小口出品は月額無料だけど販促効果が弱く、基本成約料がかかる
  • 抵抗がなければ、最初から大口出品で契約すべき

本記事を最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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