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【比較表あり】amazon出店の大口と小口の違いとメリットを解説

 
この記事を書いている人 - WRITER -
長谷川ヒロヤ
Amazonの大口出品と小口出品の違いが知りたい人「Amazonの出品用アカウントを作ろうとしたら出品形態が2種類あるけど、どっちがいいのかな。違いとかメリット・デメリットを教えてほしいな。」

そんな方が本記事をご覧いただくことで下記のメリットがあります。

✓本記事を読むと分かること
  • Amazon大口出品と小口出品の違いが分かる
  • それぞれのメリット・デメリットが分かる

本記事では下記の内容について解説していきます。

amazon出店の大口と小口の違いとメリットを解説

【Amazonせどり】大口出品と小口出品の違いを解説【おすすめあり】

本記事では、Amazonせどりにおける大口出品と小口出品の違いについて、メリット・デメリットを交えつつ解説します。

せどりで商品を売る時は、主にAmazonを使っていくことになりますが、Amazonの出品用アカウントには2種類の出品形態が存在しまして、それが「大口出品」「小口出品」です。

たぶん、Amazonに登録する時に「どっちがいいんだろう?」と悩む部分かと思うので、その指針になるような記事にしようかと思います。

大口出品と小口出品の違いについて

大口出品と小口出品の違いを比較表にすると下記のような感じです。

 大口出品小口出品
月額4,900円無料
一括出品ツール
注文管理レポート
独自配送料と日時指定の設定
提供できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazonギフト券
  • Amazonショッピングカード
  • 請求書払い
  • 携帯決済
  • コンビニ決済
  • 代金引換
  • Edy払い
  • クレジットカード
  • Amazonギフト券
  • Amazonショッピングカード
  • 請求書払い
  • 携帯決済
オプションサービス
  • FBA
  • マケプレプライム
  • Amazonスポンサープロダクト
  • 法人販売プログラム
  • FBA

 

Amazon公式サイトでも比較してくれているので詳細は下記にて確認しておきましょう。

Amazon公式:大口出品と小口出品の違い

簡単に言うと、大口出品は月額(4,900円)がかかる代わりに、商品を売るための機能や販促面で有利になるサービスが充実しているという感じですね。

反対に小口出品は月額がかかりませんので、料金面ではメリットがありますが、販促面のサービスが弱く、商品が売れにくいというデメリットがあります。

特に提供できる決済サービスの違いは大きいですね。商品の売れ行きに確実に影響する部分です。

ネットショッピングにおける決済方法のうちダントツに利用率が高いのはクレジットカード決済です。が、コンビニ決済や代引きにもニーズはあるので販売機会を取り逃がさないために用意しておくと有利になります。

料金面の比較について

初心者の方の場合、最初は費用を抑えたいから、月額が無料の小口出品から始めようと考えるかもしれませんが、僕のおすすめは「最初から大口出品」です。

理由は下記のとおり。

大口は基本成約料がかからないからです。

一方、小口では1売上に対して100円の基本成約料がかかるので、月に50個以上の商品を販売するようになると、それだけで5,000円以上かかってしまうわけです。つまり大口の月額より高くつきますよね。

Amazonせどりを本格的にやるとなると、50個売る月なんてザラなので、実は大口出品の方が固定料金的にも得なのです。

まとめ:抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべき

抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべき

まとめますと、抵抗がなければAmazonせどりは大口出品で契約すべきですね。

月額をかけることに抵抗感のある方も多いみたいですが、ある意味これは参入障壁になっています。

最初から抵抗感なく大口で契約できる方は、Amazonでの販売を有利に進めることができるので、大口契約を躊躇している人を置き去りにして売上を伸ばしていけるというわけです。

まあ、大口出品も解約はいつでもできますからね。月額4,900円をかけたからといって生活ができなくなるわけじゃないと思いますので、ちゃんと「必要経費」はかけて生き残っていきましょう。

最後に、Amazonせどりの稼ぎ方をまとめた記事もあるので、下記に貼っておきます。

それでは、本記事を振り返りつつまとめておきます。

✓本記事の振り返りとまとめ
  • 大口出品は月額有料だけど販促効果が高く売れやすい
  • 小口出品は月額無料だけど販促効果が弱く、しかも基本成約料がかかる
  • 結論としては、最初から大口出品で契約すべき

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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長谷川ヒロヤ
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